一人暮らしの人は、いったいどうやって寂しさを紛らわせているのだろう。
そう思ったが、おそらく、一人での生活、パターンに慣れていて、寂しくないのだろう。
家でずっと一人でいる分
嬰兒便秘にはいいが、街で一人は寂しかろうに。
家路を急ぐ人々の先には、明るく灯の灯った家があるわけで。
で、家族として、一人身を癒してくれるペットを飼っていたりする。
ペットを散歩させに出かけたり、帰宅時にペットが出迎えてくれたり。
わたしは、子供の頃に犬を外で飼っていた経験しかなくて、しかも、あれは、ペットとは言いがたかった。
今でも、口のあるものは、手がかかるので、ノーサンキューだ。
と、話がどんどん、それている。
今日こそは、短文にしようと決心したのに、どこが短文だ。
日に日に長くなっているではないか。
テーマも、ネット三昧→リアル生活→ダンス→一人暮らし→ペット、と、どんどん、だらだらと変わる。
彼氏と、こうした、ああした、こんなことをした、あんなことをした・・・に近い内容になっている。
・・・やめよう。
やはり、時間に制約がないと、なんでも、しまりがない。
で、ダンスの満足度はどうだったのか、ってことだが、わたしは、やはり教え魔がいつも現れる。
そういう性格、性質のようだ。
と、またまたどんどん長くなるので、この
Pretty Renew 冷靜期あたりで、おしまいにします。
最後まで辛抱強く、お読みになった方には、ご苦労様のねぎらいと感謝を込めて。