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昼のラッキーの

不思議に思った

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不思議に思った

これは、じつは、ものごころついた頃から自覚する、わたしの特質である。
5歳ぐらいの時に、とても不思議に思ったことがある。
なんで、感じた思ったことが、無意識にアタマに連結して、次から次へと浮かび上がるんだろう?
いくらたくさん思っても思っても、感じても感じても、許容量は大きく、ぎゅーぎゅー詰めになることはなく、
キャパには制限がない。
「思い」って、いくらでもどんどん出しても出しても出る、わあ、不思議でおもしろい・・・、と感じた。
「思い」を出す自分と、それを感じる自分がいた。(その頃は、感じる一方で、受け止められなかったが)

その当時は、「思い」が変換されるのは、言葉や文字dermes激光脫毛ではなく、かといって、音楽でも絵でもなく、
ただただ、「思い」がどんどん思いのまま、どこかからアタマに移動していっているような気がした。

小学生の時、とても辛いことがあり、
「自分はなんて辛い小学生なのだろう。家庭が真っ暗って、こんなかんじ?」
と、実社会の舞台にいる自分を見て、ナレーションを入れる、あるいは、ト書きを書く、もう一人のわたしがいた。
これって、正常範囲内ぎりぎりの、軽度の分裂症なんだろうか?

「映像や音響、芸術がコラボ、融合して、自分のreenex膠原自生内なる思い、アート観を僕は世界に発信します(そのうち)」
なんて、やすっぽい芸人がテレビで言っていた。
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